民数記 4章7節(民数記4:7)

7 また供そなえのパンの机つくえの上うえには、青色あおいろの布ぬのをうちかけ、その上うえに、さら、乳香にゅうこうを盛もる杯さかずき、鉢ばち、および灌かん祭さいの瓶びんを並ならべ、また絶たやさず供そなえるパンを置おき、

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この節を含む箇所コハテ族の務め民数記4:1-20

前後の聖句(4章5–9節)

5 すなわち、宿営しゅくえいの進すすむ時ときに、アロンとその子こたちとは、まず、はいって、隔へだての垂幕たれまくを取とりおろし、それをもって、あかしの箱ばこをおおい、

6 その上うえに、じゅごんの皮かわのおおいを施ほどこし、またその上うえに総そう青色あおいろの布ぬのをうちかけ、環かんにさおをさし入いれる。

7 また供そなえのパンの机つくえの上うえには、青色あおいろの布ぬのをうちかけ、その上うえに、さら、乳香にゅうこうを盛もる杯さかずき、鉢ばち、および灌かん祭さいの瓶びんを並ならべ、また絶たやさず供そなえるパンを置おき、

8 緋色ひいろの布ぬのをその上うえにうちかけ、じゅごんの皮かわのおおいをもって、これをおおい、さおをさし入いれる。

9 また青色あおいろの布ぬのを取とって、燭台しょくだいとそのともし火びざら、芯切しんきりばさみ、芯しん取とりざら、およびそれに用もちいるもろもろの油あぶらの器うつわをおおい、

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