民数記 31章54節(民数記31:54)

54 モーセと祭司さいしエレアザルとは、千せん人にんの長ながたちと百ひゃく人にんの長ながたちとから、その金かねを受うけ取とり、それを携たずさえて会見かいけんの幕屋まくやに入はいり、主しゅの前まえに置おいてイスラエルの人々ひとびとのために記念きねんとした。

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この節を含む箇所隊長たちのささげ物民数記31:48-54

前後の聖句(31章52–54節)

52 千せん人にんの長ながたちと百ひゃく人にんの長ながたちとが、主しゅにささげものとした金かねは合あわせて一いち万まん六千ろくせん七百ななひゃく五十ごじゅうシケル。

53 いくさびとは、おのおの自分じぶんのぶんどり物ものを獲えた。

54 モーセと祭司さいしエレアザルとは、千せん人にんの長ながたちと百ひゃく人にんの長ながたちとから、その金かねを受うけ取とり、それを携たずさえて会見かいけんの幕屋まくやに入はいり、主しゅの前まえに置おいてイスラエルの人々ひとびとのために記念きねんとした。

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