民数記 3章34節(民数記3:34)

34 生後せいご一いちか月げつ以上いじょうの男子だんしをすべて数かぞえると、六千ろくせん二百にひゃく人にんだった。

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この節を含む箇所メラリの氏族民数記3:33-37

前後の聖句(3章32–36節)

32 レビ人びとの族長ぞくちょうたちの上うえに立たつ長ちょうは、祭司さいしアロンの子こエルアザルで、聖せい所しょを守まもる務つとめを担になう者ものたちを監督かんとくした。

33 メラリからは、マフリの氏族しぞくとムシの氏族しぞくが出でた。これがメラリの氏族しぞくである。

34 生後せいご一いちか月げつ以上いじょうの男子だんしをすべて数かぞえると、六千ろくせん二百にひゃく人にんだった。

35 メラリの諸しょ氏族しぞくの父ちちの家いえの長ちょうは、アビハイルの子こツリエルだった。彼かれらは幕屋まくやの側面そくめん、北側きたがわに宿営しゅくえいすることになっていた。

36 メラリの子こたちに割わり当あてられた務つとめは、幕屋まくやの板いた、横木おうぼく、柱はしら、台座だいざ、そのすべての器具きぐ、そしてそれに関かかわるすべての仕事しごとだった。

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