民数記 26章7節(民数記26:7)

7 これがルベン族ぞくである。数かぞえられた者ものは四よん万まん三千さんぜん七百ななひゃく三十さんじゅう人にんだった。

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この節を含む箇所ルベンの部族民数記26:5-11

前後の聖句(26章5–9節)

5 イスラエル、つまりヤコブの長男ちょうなんはルベンである。ルベンの子孫しそんは次つぎのとおり。ハノクからハノク族ぞく、パルからパル族ぞく、

6 ヘツロンからヘツロン族ぞく、カルミからカルミ族ぞくが出でた。

7 これがルベン族ぞくである。数かぞえられた者ものは四よん万まん三千さんぜん七百ななひゃく三十さんじゅう人にんだった。

8 パルの子こはエリアブ。

9 エリアブの子こはネムエル、ダタン、アビラムである。このダタンとアビラムは、会衆かいしゅうの中なかで選えらばれた者ものだったが、コラの仲間なかまとなって、モーセとアロンに逆さからって争あらそった。それは主しゅに逆さからうことだった。

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