民数記 26章58節(民数記26:58)

58 レビ族ぞくの氏族しぞくはこれらである。リブニ人にんの氏族しぞく、ヘブロン人にんの氏族しぞく、マフリ人にんの氏族しぞく、ムシ人にんの氏族しぞく、コラ人にんの氏族しぞく。ケハトはアムラムの父ちちであった。

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この節を含む箇所レビ人の人数民数記26:57-62

前後の聖句(26章56–60節)

56 土地とちを分わけるときは、人数にんずうの多おおい部族ぶぞくにも少すくない部族ぶぞくにも、くじの結果けっかに従したがって受うけ継つぐ分ぶんを決きめなさい。」

57 レビ族ぞくで登録とうろくされた人ひとたちは、氏族しぞくごとに次つぎのとおりである。ゲルションからはゲルション人にんの氏族しぞく、ケハトからはケハト人にんの氏族しぞく、メラリからはメラリ人にんの氏族しぞくが出でた。

58 レビ族ぞくの氏族しぞくはこれらである。リブニ人にんの氏族しぞく、ヘブロン人にんの氏族しぞく、マフリ人にんの氏族しぞく、ムシ人にんの氏族しぞく、コラ人にんの氏族しぞく。ケハトはアムラムの父ちちであった。

59 アムラムの妻つまの名なはヨケベドといい、レビの娘むすめだった。彼女かのじょはエジプトでレビの子ことして生うまれた。ヨケベドはアムラムとの間あいだに、アロンとモーセ、そして姉妹しまいのミリアムを産うんだ。

60 アロンには、ナダブ、アビフ、エルアザル、イタマルが生うまれた。

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