民数記 26章36節(民数記26:36)
この節を含む箇所エフライムの部族民数記26:35-3736 またシュテラの子孫は次のとおりである。すなわちエランからエランびとの氏族が出た。
前後の聖句(26章34–38節)
34 これらはマナセの氏族であって、数えられた者は五万二千七百人であった。
35 エフライムの子孫は、その氏族によれば、次のとおりである。シュテラからはシュテラびとの氏族が出、ベケルからベケルびとの氏族が出、タハンからタハンびとの氏族が出た。
36 またシュテラの子孫は次のとおりである。すなわちエランからエランびとの氏族が出た。
37 これらはエフライムの子孫の氏族であって、数えられた者は三万二千五百人であった。以上はヨセフの子孫で、その氏族によるものである。
38 ベニヤミンの子孫は、その氏族によれば、ベラからベラびとの氏族が出、アシベルからアシベルびとの氏族が出、アヒラムからアヒラムびとの氏族が出、