民数記 26章35-37節
エフライムの部族(民数記26:35-37)
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35 エフライムの子孫は、その氏族によれば、次のとおりである。シュテラからはシュテラびとの氏族が出、ベケルからベケルびとの氏族が出、タハンからタハンびとの氏族が出た。
36 またシュテラの子孫は次のとおりである。すなわちエランからエランびとの氏族が出た。
37 これらはエフライムの子孫の氏族であって、数えられた者は三万二千五百人であった。以上はヨセフの子孫で、その氏族によるものである。