民数記 2章20節(民数記2:20)
この節を含む箇所宿営の配置民数記2章20 そのかたわらにマナセの部族がおって、パダヅルの子ガマリエルが、マナセの子たちのつかさとなるであろう。
前後の聖句(2章18–22節)
18 西の方では、エフライムの宿営の旗につく者が、その部隊にしたがっており、アミホデの子エリシャマが、エフライムの子たちのつかさとなるであろう。
19 その部隊、すなわち、数えられた者は四万五百人である。
20 そのかたわらにマナセの部族がおって、パダヅルの子ガマリエルが、マナセの子たちのつかさとなるであろう。
21 その部隊、すなわち、数えられた者は三万二千二百人である。
22 次にベニヤミンの部族がおって、ギデオニの子アビダンが、ベニヤミンの子たちのつかさとなるであろう。