民数記 2章19節(民数記2:19)
この節を含む箇所宿営の配置民数記2章19 その部隊、すなわち、数えられた者は四万五百人である。
前後の聖句(2章17–21節)
17 その次に会見の幕屋を、レビびとの宿営とともに、もろもろの宿営の中央にして進まなければならない。彼らは宿営するのと同じように、おのおのその位置で、その旗にしたがって進まなければならない。
18 西の方では、エフライムの宿営の旗につく者が、その部隊にしたがっており、アミホデの子エリシャマが、エフライムの子たちのつかさとなるであろう。
19 その部隊、すなわち、数えられた者は四万五百人である。
20 そのかたわらにマナセの部族がおって、パダヅルの子ガマリエルが、マナセの子たちのつかさとなるであろう。
21 その部隊、すなわち、数えられた者は三万二千二百人である。