歴代志下 4章7節(歴代志下4:7)
この節を含む箇所十の洗盤、燭台、机歴代志下4:6-87 彼はまた金の燭台十個をその定めに従って造り、拝殿の中の南側に五個、北側に五個を置き、
前後の聖句(4章5–9節)
5 海の厚さは手の幅で、その縁は杯の縁のように、ゆりの花に似せて造られた。海には水を三千バテ入れることができた。
6 彼はまた物を洗うために洗盤十個を造って、五個を南側に、五個を北側に置いた。その中で燔祭に用いるものを洗った。しかし海は祭司がその中で身を洗うためであった。
7 彼はまた金の燭台十個をその定めに従って造り、拝殿の中の南側に五個、北側に五個を置き、
8 また机十個を造り、神殿の中の南側に五個、北側に五個を置き、また金の鉢百を造った。
9 彼はまた祭司の庭と大庭および庭の戸を造り、その戸を青銅でおおった。