歴代志下 4章22節(歴代志下4:22)

22 芯切しんきりばさみ、鉢はち、皿さら、火皿ひざらも純金じゅんきんだった。神殿しんでんの入いり口ぐちの扉とびら、つまり至いたり聖せい所しょの内側うちがわの扉とびらも、本堂ほんどうに通つうじる扉とびらも金かねでできていた。

歴代志下4章全体を読む

この節の翻訳記録を見る(日常訳プロジェクト)

この節を含む箇所金の器具の完成歴代志下4:19-22

前後の聖句(4章20–22節)

20 純金じゅんきんの燭台しょくだいとそのともし火皿ひざら。これらは決きまりのとおり、至いたり聖せい所しょの前まえで火ひをともすためのものだった。

21 花はなの飾かざりと、ともし火皿ひざらと、芯切しんきりばさみも作つくった。これらはすべて、最高さいこうの金かねでできていた。

22 芯切しんきりばさみ、鉢はち、皿さら、火皿ひざらも純金じゅんきんだった。神殿しんでんの入いり口ぐちの扉とびら、つまり至いたり聖せい所しょの内側うちがわの扉とびらも、本堂ほんどうに通つうじる扉とびらも金かねでできていた。

有名な聖句をもっと読む