歴代志下 36章9-10節

ユダの王エホヤキン(歴代志下36:9-10)

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9 エホヤキンが王おうになったのは八はち歳さいのときで、エルサレムで三さんか月げつと十とお日かのあいだ王おうだった。彼かれは、主しゅが見みて悪あくとされることを行おこなった。

10 年ねんが改あらたまると、ネブカドネツァル王おうは人ひとをやって彼かれを捕とらえ、主しゅの神殿しんでんの貴重きちょうな器物きぶつとともにバビロンへ連つれて行いった。そして、その兄弟きょうだいゼデキヤをユダとエルサレムの王おうとした。

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