歴代志下 33章20節(歴代志下33:20)

20 マナセは先祖せんぞたちとともに眠ねむりにつき、自分じぶんの家いえに葬ほうむられた。そして息子むすこのアモンが、代かわって王おうとなった。

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この節を含む箇所マナセの悔い改めと回復歴代志下33:10-20

前後の聖句(33章18–22節)

18 マナセのその他たの事績じせき、彼かれの神かみへの祈いのり、そしてイスラエルの神かみである主しゅの名なによって彼かれに語かたった預言よげん者しゃたちの言葉ことばは、イスラエルの王おうたちの記録きろくに記しるされている。

19 また、彼かれの祈いのり、そして神かみがその祈いのりにこたえてくださったこと、彼かれのすべての罪つみと背そむき、へりくだる前まえに彼かれが高たかき所ところを築ききずき、アシェラ像ぞうや彫像ちょうぞうを立たてたその場所ばしょについては、預言よげん者しゃたちの記録きろくに記しるされている。

20 マナセは先祖せんぞたちとともに眠ねむりにつき、自分じぶんの家いえに葬ほうむられた。そして息子むすこのアモンが、代かわって王おうとなった。

21 アモンは二十にじゅう二に歳さいで王おうとなり、エルサレムで二に年間ねんかん、王おうであった。

22 彼かれは父ちちマナセと同おなじように、主しゅの目めに悪あくとされることを行おこなった。アモンは、父ちちマナセが造つくったすべての偶像ぐうぞうにいけにえをささげ、それらに仕つかえた。

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