歴代志下 3章8節(歴代志下3:8)
この節を含む箇所神殿の内部歴代志下3:5-98 彼はまた至聖所を造った。その長さは宮の長さにしたがって二十キュビト、幅も二十キュビトである。彼は精金六百タラントをもってこれをおおった。
前後の聖句(3章6–10節)
6 また宝石をはめ込んで宮を飾った。その金はパルワイムの金であった。
7 彼はまた金をもってその宮、すなわち、梁、敷居、壁および戸をおおい、壁の上にケルビムを彫りつけた。
8 彼はまた至聖所を造った。その長さは宮の長さにしたがって二十キュビト、幅も二十キュビトである。彼は精金六百タラントをもってこれをおおった。
9 その釘の金の重さは五十シケルであった。彼はまた階上の室も金でおおった。
10 彼は至聖所に木を刻んだケルビムの像を二つ造り、これを金でおおった。