歴代志下 3章10-13節
ケルビム(歴代志下3:10-13)
見出しは聖書本文ではなく、当サイトが付けたものです。
10 彼は至聖所に木を刻んだケルビムの像を二つ造り、これを金でおおった。
11 ケルビムの翼の長さは合わせて二十キュビトあった。すなわち一つのケルブの一つの翼は五キュビトで、宮の壁に届き、ほかの翼も五キュビトで、他のケルブの翼に届き、
12 他のケルブの一つの翼も五キュビトで、宮の壁に届き、ほかの翼も五キュビトで、先のケルブの翼に接していた。
13 これらのケルビムの翼は広げると二十キュビトあった。かれらは共に足で立ち、その顔は拝殿に向かっていた。