歴代志上 9章35-44節
サウルの子孫(歴代志上9:35-44)
見出しは聖書本文ではなく、当サイトが付けたものです。
35 ギベオンの父エヒエルはギベオンに住んでいた。その妻の名はマアカといった。
36 彼の長子はアブドン、次はツル、キシ、バアル、ネル、ナダブ、
37 ゲドル、アヒオ、ゼカリヤ、ミクロテである。
38 ミクロテはシメアムを生んだ。彼らもその兄弟たちとともにエルサレムに住んで、その兄弟たちと向かいあっていた。
39 ネルはキシを生み、キシはサウルを生み、サウルはヨナタン、マルキシュア、アビナダブ、エシバアルを生んだ。
40 ヨナタンの子はメリバアルで、メリバアルはミカを生んだ。
41 ミカの子らはピトン、メレク、タレアおよびアハズである。
42 アハズはヤラを生み、ヤラはアレメテ、アズマウテおよびジムリを生み、ジムリはモザを生み、
43 モザはビネアを生んだ。ビネアの子はレパヤ、その子はエレアサ、その子はアゼルである。
44 アゼルに六人の男の子があった。その名はアズリカム、ボケル、イシマエル、シャリヤ、オバデヤ、ハナン。これらはみなアゼルの子らであった。