歴代志上 8章28節(歴代志上8:28)

28 これらは歴代れきだいの氏族しぞくの長ちょうであり、またかしらであって、エルサレムに住すんだ。

歴代志上8章全体を読む
この節を含む箇所ベニヤミンからサウルまでの系図歴代志上8:1-32

前後の聖句(8章26–30節)

26 シャムセライ、シハリア、アタリヤ、

27 ヤレシャ、エリヤおよびジクリはエロハムの子こらであった。

28 これらは歴代れきだいの氏族しぞくの長ちょうであり、またかしらであって、エルサレムに住すんだ。

29 ギベオンの父ちちエイエルはギベオンに住すみ、その妻つまの名なはマアカといった。

30 その長子ちょうしはアブドンで、次つぎはツル、キシ、バアル、ナダブ、

有名な聖句をもっと読む