歴代志上 26章5節(歴代志上26:5)
この節を含む箇所門衛の組分け歴代志上26:1-195 第六はアンミエル、第七はイッサカル、第八はピウレタイである。神が彼を祝福されたからである。
前後の聖句(26章3–7節)
3 第五はエラム、第六はヨハナン、第七はエリヨエナイである。
4 オベデ・エドムの子たちは、長子はシマヤ、次はヨザバデ、第三はヨア、第四はサカル、第五はネタネル、
5 第六はアンミエル、第七はイッサカル、第八はピウレタイである。神が彼を祝福されたからである。
6 彼の子シマヤにも数人の子が生れ、有能な人々であったので、その父の家を治める者となった。
7 すなわちシマヤの子たちはオテニ、レパエル、オベデ、エルザバデで、エルザバデの兄弟エリウとセマキヤは力ある人々であった。