歴代志上 26章4節(歴代志上26:4)
この節を含む箇所門衛の組分け歴代志上26:1-194 オベデ・エドムの子たちは、長子はシマヤ、次はヨザバデ、第三はヨア、第四はサカル、第五はネタネル、
前後の聖句(26章2–6節)
2 メシレミヤの子たちは、長子はゼカリヤ、次はエデアエル、第三はゼバデヤ、第四はヤテニエル、
3 第五はエラム、第六はヨハナン、第七はエリヨエナイである。
4 オベデ・エドムの子たちは、長子はシマヤ、次はヨザバデ、第三はヨア、第四はサカル、第五はネタネル、
5 第六はアンミエル、第七はイッサカル、第八はピウレタイである。神が彼を祝福されたからである。
6 彼の子シマヤにも数人の子が生れ、有能な人々であったので、その父の家を治める者となった。