歴代志上 23章32節(歴代志上23:32)

32 会見かいけんの幕屋まくやの務つとめと聖せい所しょの務つとめ、そして親族しんぞくであるアロンの子こらへの務つとめを果はたし、主しゅの宮みやの働はたらきに仕つかえるのだ。」

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この節を含む箇所レビびとの務めの改定歴代志上23:24-32

前後の聖句(23章30–32節)

30 朝あさごとに立たって主しゅに感謝かんしゃし、賛美さんびをささげる。夕方ゆうがたにも同おなじようにする。

31 安息あんそく日ひ、新月しんげつの祭まつり、そのほかの祭まつりのときには、主しゅに焼やき尽つくすいけにえをささげる。決きめられた数かずのとおりに、いつも主しゅの前まえでささげ続つづけるのだ。

32 会見かいけんの幕屋まくやの務つとめと聖せい所しょの務つとめ、そして親族しんぞくであるアロンの子こらへの務つとめを果はたし、主しゅの宮みやの働はたらきに仕つかえるのだ。」

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