歴代志上 23章13節(歴代志上23:13)

13 アムラムの子こらはアロンとモーセである。アロンはその子こらとともに、ながくいと聖せいなるものを聖別せいべつするために分わかたれて、主しゅの前まえに香こうをたき、主しゅに仕つかえ、常つねに主しゅの名なをもって祝福しゅくふくすることをなした。

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この節を含む箇所コハテの子孫歴代志上23:12-20

前後の聖句(23章11–15節)

11 ヤハテはかしら、ジザはその次つぎ、エウシとベリアは子こが多おおくなかったので、ともに数かぞえられて一ひとつの氏族しぞくとなった。

12 コハテの子こらはアムラム、イヅハル、ヘブロン、ウジエルの四よん人にん。

13 アムラムの子こらはアロンとモーセである。アロンはその子こらとともに、ながくいと聖せいなるものを聖別せいべつするために分わかたれて、主しゅの前まえに香こうをたき、主しゅに仕つかえ、常つねに主しゅの名なをもって祝福しゅくふくすることをなした。

14 神かみの人ひとモーセの子こらはレビの部族ぶぞくのうちに数かぞえられた。

15 モーセの子こらはゲルションとエリエゼル。

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