歴代志上 23章12-20節

コハテの子孫(歴代志上23:12-20)

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歴代志上23章全体を読む

12 コハテの子こらはアムラム、イヅハル、ヘブロン、ウジエルの四よん人にん。

13 アムラムの子こらはアロンとモーセである。アロンはその子こらとともに、ながくいと聖せいなるものを聖別せいべつするために分わかたれて、主しゅの前まえに香こうをたき、主しゅに仕つかえ、常つねに主しゅの名なをもって祝福しゅくふくすることをなした。

14 神かみの人ひとモーセの子こらはレビの部族ぶぞくのうちに数かぞえられた。

15 モーセの子こらはゲルションとエリエゼル。

16 ゲルションの子こらは、かしらはシブエル。

17 エリエゼルの子こらは、かしらはレハビヤ。エリエゼルにはこのほかに子こがなかった。しかしレハビヤの子こらは非常ひじょうに多おおかった。

18 イヅハルの子こらは、かしらはシロミテ。

19 ヘブロンの子こらは長子ちょうしはエリヤ、次つぎはアマリヤ、第だい三さんはヤハジエル、第だい四よんはエカメアム。

20 ウジエルの子こらは、かしらはミカ、次つぎはイシアである。

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