歴代志上 16章5節(歴代志上16:5)

5 楽長がくちょうはアサフ、その次つぎはゼカリヤ、エイエル、セミラモテ、エヒエル、マッタテヤ、エリアブ、ベナヤ、オベデ・エドム、エイエルで、彼かれらは立琴たてごとと琴ことを弾だんじ、アサフはシンバルを打うち鳴ならし、

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この節を含む箇所神の箱のための幕屋歴代志上16:1-6

前後の聖句(16章3–7節)

3 イスラエルの人々ひとびとに男おとこにも女おんなにもおのおのパン一ひとつ、肉にく一ひと切きれ、干かんぶどう一ひとかたまりを分わけ与あたえた。

4 ダビデはまたレビびとのうちから主しゅの箱ばこの前まえに仕つかえる者ものを立たてて、イスラエルの神かみ、主しゅをあがめ、感謝かんしゃし、ほめたたえさせた。

5 楽長がくちょうはアサフ、その次つぎはゼカリヤ、エイエル、セミラモテ、エヒエル、マッタテヤ、エリアブ、ベナヤ、オベデ・エドム、エイエルで、彼かれらは立琴たてごとと琴ことを弾だんじ、アサフはシンバルを打うち鳴ならし、

6 祭司さいしベナヤとヤハジエルは神かみの契約けいやくの箱ばこの前まえでつねにラッパを吹ふいた。

7 その日ひダビデは初はじめてアサフと彼かれの兄弟きょうだいたちを立たてて、主しゅに感謝かんしゃをささげさせた。

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