歴代志上 16章39節(歴代志上16:39)

39 祭司さいしザドクとその兄弟きょうだいである祭司さいしたちはギベオンにある高たかき所ところで主しゅの幕屋まくやの前まえに仕つかえ、

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この節を含む箇所神の箱の前での礼拝歴代志上16:37-43

前後の聖句(16章37–41節)

37 ダビデはアサフとその兄弟きょうだいたちを主しゅの契約けいやくの箱ばこの前まえにとめおいて、常つねに箱ばこの前まえに仕つかえ、日々ひびのわざを行おこなわせた。

38 オベデ・エドムとその兄弟きょうだいたちは合あわせて六十ろくじゅう八はち人にんである。またエドトンの子こオベデ・エドムおよびホサは門かど守まもるであった。

39 祭司さいしザドクとその兄弟きょうだいである祭司さいしたちはギベオンにある高たかき所ところで主しゅの幕屋まくやの前まえに仕つかえ、

40 主しゅがイスラエルに命めいじられた律法りっぽうにしるされたすべてのことにしたがって燔祭はんさいの壇だんの上うえに朝夕あさゆうたえず燔祭はんさいを主しゅにささげた。

41 また彼かれらとともにヘマン、エドトンおよびほかの選えらばれて名なをしるされた者ものどもがいて、主しゅのいつくしみの世々せいせい限かぎりなきことについて主しゅに感謝かんしゃした。

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