歴代志上 15章25節(歴代志上15:25)
この節を含む箇所神の箱をエルサレムに運び入れる歴代志上15:25-2825 ダビデとイスラエルの長老たち、そして千人隊の隊長たちは、オベデ・エドムの家から主の契約の箱を運び上げるために出かけた。喜びにあふれながら。
前後の聖句(15章23–27節)
23 ベレキヤとエルカナは、箱を守る門番だった。
24 祭司シバニヤ、ヨシャファテ、ネタンエル、アマサイ、ゼカリヤ、ベナヤ、エリエゼルは、神の箱の前でラッパを吹き鳴らした。オベデ・エドムとエヒヤは、箱を守る門番だった。
25 ダビデとイスラエルの長老たち、そして千人隊の隊長たちは、オベデ・エドムの家から主の契約の箱を運び上げるために出かけた。喜びにあふれながら。
26 神が主の契約の箱を担ぐレビ人たちを助けてくださった。それで彼らは雄牛七頭と雄羊七頭をささげた。
27 ダビデは亜麻布の上着をまとっていた。箱をかつぐレビ人たち、歌う者たち、そして歌の責任者ケナニヤも同じだった。ダビデは亜麻布のエポデも身につけていた。