哀歌 3章3節(哀歌3:3)

3 そう、神かみは一いち日にち中じゅう、何なん度どもわたしに手てを向むける。

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この節を含む箇所預言者の苦しみ哀歌3:1-18

前後の聖句(3章1–5節)

1 わたしは、神かみの怒いかりの杖つえに打うたれ、苦くるしみを見みた者ものだ。

2 神かみはわたしを追おい立たて、光ひかりのない闇やみの中なかを歩あるかせた。

3 そう、神かみは一いち日にち中じゅう、何なん度どもわたしに手てを向むける。

4 神かみはわたしの肉にくと皮かわをやせ衰おとろえさせ、骨ほねを砕くだいた。

5 わたしを取とり囲かこむ壁かべを築ききずき、苦くるしみと重荷おもにでわたしを閉とじ込こめた。

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