哀歌 3章28節(哀歌3:28)

28 主しゅがそれを負おわせたのだから、その人ひとは一人静ひとりしずかかに座すわっていればいい。

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この節を含む箇所預言者の望み哀歌3:19-36

前後の聖句(3章26–30節)

26 主しゅの救すくいを、黙だまって静しずかに待まち望のぞむのは良よいことだ。

27 若わかい日ひにくびきを負おうのは、その人ひとにとって良よいことだ。

28 主しゅがそれを負おわせたのだから、その人ひとは一人静ひとりしずかかに座すわっていればいい。

29 口くちを土つちにつけよ。もしかしたら、まだ望のぞみがあるかもしれない。

30 打うつ者ものに頬ほおを向むけ、辱はずかしめを十分じゅうぶんに受うけよ。

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