哀歌 3章22節(哀歌3:22)
この節を含む箇所預言者の望み哀歌3:19-3622 主の慈しみは決して尽きることがない。その憐れみは絶えることがない。だから、わたしたちは滅ぼし尽くされない。
前後の聖句(3章20–24節)
20 わたしの魂は今もそれを忘れず、うなだれて沈み込んでいる。
21 でも、これを心に思い返すと、また希望がわいてくる。
22 主の慈しみは決して尽きることがない。その憐れみは絶えることがない。だから、わたしたちは滅ぼし尽くされない。
23 それは朝ごとに新しい。あなたの真実は、なんと大きいことか。
24 「主こそ、わたしの受ける分だ」と、わたしの魂は言う。だから、わたしは主に望みをかける。