創世記 49章12節(創世記49:12)

12 その目めはぶどう酒しゅで赤あかく、その歯はは乳ちちで白しろい。

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この節を含む箇所子らを祝福するヤコブ創世記49:1-28

前後の聖句(49章10–14節)

10 ユダから王おうの杖つえが離はなれることはない。統治とうちする者ものの杖つえが、その足あしの間あいだから離はなれることはない。本当ほんとうの王おうが来きて、すべての民たみが彼かれに従したがうその時ときまで。

11 ぶどうの木きに子ころばをつなぎ、良よいぶどうの木きに雌めすろばの子こをつなぐ。彼かれは自分じぶんの服ふくをぶどう酒しゅで洗あらい、着物きものをぶどうの汁しるで洗あらう。

12 その目めはぶどう酒しゅで赤あかく、その歯はは乳ちちで白しろい。

13 ゼブルンは海うみべに住すむ。船ふねが行いき交かう港みなととなり、その境さかいはシドンにまで広ひろがる。

14 イッサカルは骨太ほねぶとのろば。羊ひつじのおりの間あいだに寝ねそべっている。

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