創世記 10章13節(創世記10:13)
この節を含む箇所諸民族の系図創世記10章13 ミツライムからは、ルド族、アナミ族、レハビ族、ナフト族が生まれた。
前後の聖句(10章11–15節)
11 彼はその地からアッシリアへ出て行き、ニネベ、レホボト・イル、カラを建てた。
12 ニネベとカラの間にあるレセン。これは大きな町である。
13 ミツライムからは、ルド族、アナミ族、レハビ族、ナフト族が生まれた。
14 パテロス族、カスル族、カフトル族。ペリシテ族はこのカスル族から出た。
15 カナンからは、長男のシドンが生まれ、ヘトも生まれた。