創世記 10章12節(創世記10:12)

12 ニネベとカラの間あいだにあるレセン。これは大おおきな町まちである。

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前後の聖句(10章10–14節)

10 最初さいしょシナルの地ちにあるバベル、エレク、アカデ、カルネから、彼かれの国くには始はじまった。

11 彼かれはその地ちからアッシリアへ出でて行いき、ニネベ、レホボト・イル、カラを建たてた。

12 ニネベとカラの間あいだにあるレセン。これは大おおきな町まちである。

13 ミツライムからは、ルド族ぞく、アナミ族ぞく、レハビ族ぞく、ナフト族ぞくが生うまれた。

14 パテロス族ぞく、カスル族ぞく、カフトル族ぞく。ペリシテ族ぞくはこのカスル族ぞくから出でた。

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