創世記 10章11節(創世記10:11)

11 彼かれはその地ちからアッスリヤに出でて、ニネベ、レホボテイリ、カラ、

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前後の聖句(10章9–13節)

9 彼かれは主しゅの前まえに力ちからある狩猟しゅりょう者しゃであった。これから「主しゅの前まえに力ちからある狩猟しゅりょう者しゃニムロデのごとし」ということわざが起おこった。

10 彼かれの国くには最初さいしょシナルの地ちにあるバベル、エレク、アカデ、カルネであった。

11 彼かれはその地ちからアッスリヤに出でて、ニネベ、レホボテイリ、カラ、

12 およびニネベとカラとの間あいだにある大おおいなる町まちレセンを建たてた。

13 ミツライムからルデ族ぞく、アナミ族ぞく、レハビ族ぞく、ナフト族ぞく、

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