創世記 1章5節(創世記1:5)
この節を含む箇所天地創造創世記1章5 神は光を昼と名づけ、やみを夜と名づけられた。夕となり、また朝となった。第一日である。
前後の聖句(1章3–7節)
3 神は「光あれ」と言われた。すると光があった。
4 神はその光を見て、良しとされた。神はその光とやみとを分けられた。
5 神は光を昼と名づけ、やみを夜と名づけられた。夕となり、また朝となった。第一日である。
6 神はまた言われた、「水の間におおぞらがあって、水と水とを分けよ」。
7 そのようになった。神はおおぞらを造って、おおぞらの下の水とおおぞらの上の水とを分けられた。