創世記 1章4節(創世記1:4)

4 神かみはその光ひかりを見みて、良よしとされた。神かみはその光ひかりとやみとを分わけられた。

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この節を含む箇所天地創造創世記1章

前後の聖句(1章2–6節)

2 地ちは形かたちなく、むなしく、やみが淵ふちのおもてにあり、神かみの霊れいが水みずのおもてをおおっていた。

3 神かみは「光ひかりあれ」と言いわれた。すると光ひかりがあった。

4 神かみはその光ひかりを見みて、良よしとされた。神かみはその光ひかりとやみとを分わけられた。

5 神かみは光ひかりを昼ひると名なづけ、やみを夜よると名なづけられた。夕ゆうとなり、また朝あさとなった。第だい一いち日にちである。

6 神かみはまた言いわれた、「水みずの間あいだにおおぞらがあって、水みずと水みずとを分わけよ」。

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