創世記 1章2節(創世記1:2)

2 地ちにはまだ形かたちも何なんもなく、暗闇くらやみが深ふかい水みずの面めんをおおっていた。そして神かみの霊れいが、その水みずの面めんを静しずかに動うごいていた。

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この節を含む箇所天地創造創世記1章

前後の聖句(1章1–4節)

1 初はじめに、神かみが天てんと地ちを創造そうぞうした。

2 地ちにはまだ形かたちも何なんもなく、暗闇くらやみが深ふかい水みずの面めんをおおっていた。そして神かみの霊れいが、その水みずの面めんを静しずかに動うごいていた。

3 神かみは言いった。「光ひかりあれ。」すると光ひかりができた。

4 神かみはその光ひかりを見みて、良よかった。そして神かみは光ひかりと暗闇くらやみを分わけた。

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