創世記 1章13節(創世記1:13)

13 こうして夕方ゆうがたになり、朝あさになった。これが三みっ日か目めである。

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この節を含む箇所天地創造創世記1章

前後の聖句(1章11–15節)

11 神かみは言いった。「地ちよ、草木くさきを芽生めばえさせよ。種たねを持もつ草くさや、実みの中なかに種たねを持もつ果樹かじゅを、種類しゅるいごとに地ちの上うえに生はえさせよ。」すると、そのとおりになった。

12 地ちは草木くさきを生はやした。種たねを持もつ草くさを種類しゅるいごとに、実みの中なかに種たねを持もつ木きを種類しゅるいごとに芽生めばえさせた。神かみはそれを見みて、良よかった。

13 こうして夕方ゆうがたになり、朝あさになった。これが三みっ日か目めである。

14 神かみは言いった。「天てんの大空おおぞらに光ひかる物ものがあり、昼ひると夜よるを分わけよ。それらは季節きせつや日ひ、年としを知しらせるしるしとなれ。

15 天てんの大空おおぞらにあって地ちを照てらす光ひかりとなれ。」すると、そのとおりになった。

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