列王紀下 8章24節(列王紀下8:24)
この節を含む箇所エドムとリブナの反逆列王紀下8:20-2424 ヨラムは先祖と共に眠りにつき、ダビデの町に先祖と共に葬られた。そして息子のアハズヤが代わって王となった。
前後の聖句(8章22–26節)
22 こうしてエドムは、今日までユダの支配に背いたままである。同じころ、リブナも反乱を起こした。
23 ヨラムのその他の出来事と、彼がしたことはすべて、ユダの王たちの歴代誌に記されているとおりである。
24 ヨラムは先祖と共に眠りにつき、ダビデの町に先祖と共に葬られた。そして息子のアハズヤが代わって王となった。
25 イスラエルの王アハブの子ヨラムの治世第十二年に、ユダの王ヨラムの子アハズヤが王となった。
26 アハズヤは二十二歳で王となり、エルサレムで一年間、王であった。彼の母は名をアタルヤといい、イスラエルの王オムリの孫娘であった。