出エジプト記 40章38節(出エジプト40:38)

38 昼ひるは主しゅの雲くもが幕屋まくやの上うえにあり、夜よるはその雲くもの中なかに火ひがあった。旅たびのあいだずっと、イスラエルのすべての人々ひとびとの目めに見みえていた。

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この節を含む箇所幕屋に満ちる主の栄光出エジプト40:34-38

前後の聖句(40章36–38節)

36 雲くもが幕屋まくやの上うえから昇のぼるときはいつも、イスラエルの人々ひとびとは旅立たびだった。旅たびのあいだずっとそうだった。

37 でも雲くもが昇のぼらないときは、昇のぼる日ひまで彼かれらは出発しゅっぱつしなかった。

38 昼ひるは主しゅの雲くもが幕屋まくやの上うえにあり、夜よるはその雲くもの中なかに火ひがあった。旅たびのあいだずっと、イスラエルのすべての人々ひとびとの目めに見みえていた。

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