出エジプト記 37章21節(出エジプト37:21)

21 また二ふたつの枝えだの下したに一ひとつの節ふしを取とりつけ、次つぎの二ふたつの枝えだの下したに一ひとつの節ふしを取とりつけ、さらに次つぎの二ふたつの枝えだの下したに一ひとつの節ふしを取とりつけ、燭台しょくだいの幹みきから出でる六むいつの枝えだに、みなそのようにした。

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この節を含む箇所燭台を作る出エジプト37:17-24

前後の聖句(37章19–23節)

19 あめんどうの花はなの形かたちをした三みっつの萼がくが、節ふしと花はなとをもって、この枝えだにあり、また、あめんどうの花はなの形かたちをした三みっつの萼がくが、節ふしと花はなとをもって、かの枝えだにあり、燭台しょくだいから出でる六むいつの枝えだをみなそのようにした。

20 また燭台しょくだいの幹みきには、あめんどうの花はなの形かたちをした四よんつの萼がくを、その節ふしと花はなとをもたせて取とりつけた。

21 また二ふたつの枝えだの下したに一ひとつの節ふしを取とりつけ、次つぎの二ふたつの枝えだの下したに一ひとつの節ふしを取とりつけ、さらに次つぎの二ふたつの枝えだの下したに一ひとつの節ふしを取とりつけ、燭台しょくだいの幹みきから出でる六むいつの枝えだに、みなそのようにした。

22 それらの節ふしと枝えだを一ひとつに連つらね、ことごとく純金じゅんきんの打物うちもの造つくりとした。

23 また、それのともしび皿さら七ななつと、その芯切しんきりばさみと、芯しん取とり皿ざらとを純金じゅんきんで造つくった。

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