出エジプト記 13章22節(出エジプト13:22)

22 昼ひるは雲くもの柱はしらが、夜よるは火ひの柱はしらが、民たみの前まえを離はなれることはなかった。

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この節を含む箇所雲の柱と火の柱出エジプト13:17-22

前後の聖句(13章20–22節)

20 彼かれらはスコトを出発しゅっぱつし、荒あれ野ののはずれにあるエタムで野営やえいした。

21 主しゅは昼ひるは雲くもの柱はしらの中なかにいて、彼かれらの先さきに立たって道みちを導みちびき、夜よるは火ひの柱はしらの中なかにいて、彼かれらを照てらされた。こうして彼かれらは、昼ひるも夜よるも進すすむことができた。

22 昼ひるは雲くもの柱はしらが、夜よるは火ひの柱はしらが、民たみの前まえを離はなれることはなかった。

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