レビ記 27章14節(レビ記27:14)

14 だれかが自分じぶんの家いえを主しゅにささげて聖せいなるものとするなら、祭司さいしはそれが良よいか悪わるいかを見みて、額がくを定さだめる。祭司さいしが定さだめたとおりの額がくとする。

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前後の聖句(27章12–16節)

12 祭司さいしはそれが良よいか悪わるいかを見みて、額がくを定さだめる。祭司さいしが定さだめた額がくのとおりとする。

13 もしその人ひとがそれを買かい戻もどしたいなら、定さだめられた額がくにその五ご分ぶんの一いちを加くわえて払はらう。

14 だれかが自分じぶんの家いえを主しゅにささげて聖せいなるものとするなら、祭司さいしはそれが良よいか悪わるいかを見みて、額がくを定さだめる。祭司さいしが定さだめたとおりの額がくとする。

15 もしささげた人ひとがその家いえを買かい戻もどしたいなら、定さだめられた額がくにその五ご分ぶんの一いちを加くわえて払はらう。そうすれば、その家いえは自分じぶんのものになる。

16 もしだれかが自分じぶんの所有しょゆうする畑はたけの一部いちぶを主しゅにささげるなら、その額がくはまく種たねの量りょうに応おうじて定さだめる。大麦おおむぎ一いちホメルの種たねをまく畑はたけは、銀ぎん五十ごじゅうシェケルとする。

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