レビ記 14章26節(レビ記14:26)

26 また祭司さいしはその油あぶらを自分じぶんの左ひだりの手てのひらに注そそぎ、

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この節を含む箇所皮膚の病の清めレビ記14:1-32

前後の聖句(14章24–28節)

24 祭司さいしはその愆祭とがさいの雄おすの小羊こひつじと、一いちログの油あぶらとを取とり、これを主しゅの前まえに揺ゆり動うごかして揺祭ようさいとしなければならない。

25 そして祭司さいしは愆祭とがさいの雄おすの小羊こひつじをほふり、その愆祭とがさいの血ちを取とって、これを清きよめられる者ものの右みぎの耳みみたぶと、右みぎの手ての親指おやゆびと、右みぎの足あしの親指おやゆびとにつけなければならない。

26 また祭司さいしはその油あぶらを自分じぶんの左ひだりの手てのひらに注そそぎ、

27 祭司さいしはその右みぎの指ゆびをもって、左ひだりの手てのひらにある油あぶらを、七ななたび主しゅの前まえに注そそがなければならない。

28 また祭司さいしはその手てのひらにある油あぶらを、清きよめられる者ものの右みぎの耳みみたぶと、右みぎの手ての親指おやゆびと、右みぎの足あしの親指おやゆびとに、すなわち、愆祭とがさいの血ちをつけたところにつけなければならない。

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