レビ記 13章48節(レビ記13:48)

48 麻あさや羊毛ようもうの織物おりものの縦糸たていとや横糸よこいとにできたとき、また革かわや革かわでできたどんな品物しなものにできたとき、

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この節を含む箇所衣服のかびについての規定レビ記13:47-59

前後の聖句(13章46–50節)

46 患部かんぶがあるあいだは、ずっと汚よごれている。その人ひとは汚よごれているのだから、ひとりで、宿営しゅくえいの外そとに住すまなければならない。

47 また、羊毛ようもうの服ふくでも麻あさの服ふくでも、服ふくにカビのような患部かんぶができたときや、

48 麻あさや羊毛ようもうの織物おりものの縦糸たていとや横糸よこいとにできたとき、また革かわや革かわでできたどんな品物しなものにできたとき、

49 その服ふくや革かわ、縦糸たていとや横糸よこいと、または革かわでできた品物しなものの患部かんぶが緑みどりがかっているか赤あかみをおびていたら、それは広ひろがっていく患部かんぶだから、祭司さいしに見みせなければならない。

50 祭司さいしはその患部かんぶを調しらべ、そのものを七なな日間かかん、しまっておく。

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