ヨシュア記 19章30節(ヨシュア記19:30)

30 さらにウマ、アフェク、レホブがあった。町まちは全部ぜんぶで二十にじゅう二に。それに属ぞくする村々むらむらもあった。

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この節を含む箇所アセルの嗣業ヨシュア記19:24-31

前後の聖句(19章28–32節)

28 そしてエブロン、レホブ、ハモン、カナを経へて、大だいシドンにまで至いたった。

29 境界きょうかい線せんはラマに折おれ、城壁じょうへきの町まちツロにまで達たっした。それからホサに折おれ、その終おわりはアクジブの地方ちほうから海うみに至いたっていた。

30 さらにウマ、アフェク、レホブがあった。町まちは全部ぜんぶで二十にじゅう二に。それに属ぞくする村々むらむらもあった。

31 これがアシェル族ぞくの、家族かぞくごとに分わけられた相続そうぞく地ちである。これらの町々まちまちと、それに属ぞくする村々むらむらである。

32 六ろく番ばん目めのくじはナフタリ族ぞくに当あたった。ナフタリ族ぞくの家族かぞくごとの相続そうぞく地ちである。

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