ヨシュア記 19章17-23節

イッサカルの嗣業(ヨシュア記19:17-23)

見出しは聖書本文ではなく、当サイトが付けたものです。

ヨシュア記19章全体を読む

17 四よん番ばん目めのくじはイッサカルに、すなわちイッサカル族ぞくに、その家族かぞくごとに当あたった。

18 彼かれらの境界きょうかい線せんはイズレエル、ケスロト、シュネム、

19 ハファライム、シオン、アナハラト、

20 ラビト、キション、エベツ、

21 レメト、エン・ガニム、エン・ハダ、ベト・パツェツを通とおっていた。

22 境界きょうかい線せんはさらにタボル、シャハツマ、ベト・シェメシュに達たっし、その終おわりはヨルダン川かわだった。町まちは全部ぜんぶで十じゅう六ろく。それに属ぞくする村々むらむらもあった。

23 これがイッサカル族ぞくの、家族かぞくごとに分わけられた相続そうぞく地ちである。これらの町々まちまちと、それに属ぞくする村々むらむらである。

聖書の箇所一覧