ネヘミヤ記 7章73節(ネヘミヤ記7:73)

73 祭司さいし、レビ人びと、門番もんばん、歌うたい手て、民たみの一部いちぶの人ひとたち、神殿しんでんで働はたらくしもべたち、そしてすべてのイスラエルの人々ひとびとは、それぞれの町まちに住すんだ。こうして七なな月がつになったとき、イスラエルの人々ひとびとはそれぞれの町まちで暮くらしていた。

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この節を含む箇所帰還者たちのささげ物ネヘミヤ記7:70-73

前後の聖句(7章71–73節)

71 一族いちぞくの長ながたちの中なかには、工事こうじのための宝物ほうもつ庫こに、金きん二に万まんダリク、銀ぎん二千にせん二百にひゃくミナを納おさめた者ものもいた。

72 残のこりの民たみが納おさめたのは、金きん二に万まんダリク、銀ぎん二千にせんミナ、祭司さいしの衣ころも六十ろくじゅう七なな着ちゃくだった。

73 祭司さいし、レビ人びと、門番もんばん、歌うたい手て、民たみの一部いちぶの人ひとたち、神殿しんでんで働はたらくしもべたち、そしてすべてのイスラエルの人々ひとびとは、それぞれの町まちに住すんだ。こうして七なな月がつになったとき、イスラエルの人々ひとびとはそれぞれの町まちで暮くらしていた。

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