ゼカリヤ書 2章1節(ゼカリヤ書2:1)

1 わたしがまた目めを上あげて見みると、一人ひとりの人ひとがいた。その手てには測はかりなわを持もっていた。

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この節を含む箇所測りなわの幻ゼカリヤ書2:1-5

前後の聖句(2章1–3節)

1 わたしがまた目めを上あげて見みると、一人ひとりの人ひとがいた。その手てには測はかりなわを持もっていた。

2 わたしは尋たずねた。「どこへ行いくのですか。」すると彼かれはわたしに言いった。「エルサレムを測はかりに行いく。その幅はばと長ながさがどれくらいか見みるためだ。」

3 すると、わたしと話はなしていた御み使つかいが出でて行いった。そして、もう一人ひとりの御み使つかいが彼かれを迎むかえに出でて来きた。

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