サムエル記下 5章12-16節
エルサレムで生れたダビデの子ら(サムエル第二5:12-16)
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12 そしてダビデは主が自分を堅く立ててイスラエルの王とされたこと、主がその民イスラエルのためにその王国を興されたことを悟った。
13 ダビデはヘブロンからきて後、さらにエルサレムで妻とそばめを入れたので、むすこと娘がまたダビデに生れた。
14 エルサレムで彼に生れた者の名は次のとおりである。シャンムア、ショバブ、ナタン、ソロモン、
15 イブハル、エリシュア、ネペグ、ヤピア、
16 エリシャマ、エリアダ、およびエリペレテ。