サムエル記下 17章29節(サムエル第二17:29)

29 蜜みつ、凝乳ぎょうにゅう、羊ひつじ、乾酪かんらくをダビデおよび共ともにいる民たみが食たべるために持もってきた。それは彼かれらが、「民みんは荒野こうやで飢うえ疲つかれかわいている」と思おもったからである。

サムエル第二17章全体を読む
この節を含む箇所ホシャイの知らせに救われるダビデサムエル第二17:15-29

前後の聖句(17章27–29節)

27 ダビデがマハナイムにきた時とき、アンモンの人々ひとびとのうちのラバのナハシの子こショビと、ロ・デバルのアンミエルの子こマキル、およびロゲリムのギレアデびとバルジライは、

28 寝床ねどこと鉢ばち、土器どき、小麦こむぎ、大麦おおむぎ、粉こな、いり麦むぎ、豆まめ、レンズ豆まめ、

29 蜜みつ、凝乳ぎょうにゅう、羊ひつじ、乾酪かんらくをダビデおよび共ともにいる民たみが食たべるために持もってきた。それは彼かれらが、「民みんは荒野こうやで飢うえ疲つかれかわいている」と思おもったからである。

有名な聖句をもっと読む