コロサイ人への手紙 4章2節(コロサイ4:2)

2 目めをさまして、感謝かんしゃのうちに祈いのり、ひたすら祈いのり続つづけなさい。

コロサイ4章全体を読む
この節を含む箇所祈りと言葉と行いコロサイ4:1-6

前後の聖句(4章1–4節)

1 主人しゅじんたる者ものよ、僕ぼくを正まさしく公平こうへいに扱あつかいなさい。あなたがたにも主しゅが天てんにいますことが、わかっているのだから。

2 目めをさまして、感謝かんしゃのうちに祈いのり、ひたすら祈いのり続つづけなさい。

3 同時どうじにわたしたちのためにも、神かみが御言みことのために門もんを開ひらいて下くださって、わたしたちがキリストの奥義おうぎを語かたれるように(わたしは、実じつは、そのために獄ごくにつながれているのである)、

4 また、わたしが語かたるべきことをはっきりと語かたれるように、祈いのってほしい。

有名な聖句をもっと読む